利尻ヘアカラーを使ってみたいけれども値段が高くてちょっと…と思っているあなた!その判断は間違っています。市販の白髪染めが使い切りなのに対して利尻ヘアカラーは!?合計費用を比較してみます!
最近はヘアカラートリートメントができる白髪染めが増え、どれが良いか悩むこともあるでしょう。
市販の白髪染めはほぼ全てが1回だけの使い切りタイプです。
特にローションタイプ、つまり液状で1液と2液を混ぜるタイプだと、塗布用のボトルで調合しますので時間内に染めて終わりです。クリームタイプでもチューブから出した分を使い切るようにします。
市販だといくらでしょうか?安くても500円以上しますね。
ヘアカラートリートメントタイプなら数回使うことができますが、利尻ヘアカラートリートメントなら金額で割っても15回は使えることになります。
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他のヘアカラートリートメントタイプはどうでしょう?
さて、あなたが比較検討している白髪染め用のヘアカラートリートメントは何回染められそうですか?
私が調べた範囲では、最大2ヶ月使えるものもありましたし、1本で3回程度しか染められないものもありました。
白髪染め用のヘアカラートリートメントの1本当たりの単価は、2500円から3000円強という感じで、2が月使えるものはその倍以上の金額です。
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それぞれの商品には、部分染めで何回分、全体染めで何回分、ロングの場合等々、一応の目安が書かれています。
人気商品だから、色味が豊富にあるからといって選ぶと、実際に使ってみて「きちんと染まっていないのにもう無くなったの!!!???」となっては意味が無いですよね?
それぞれの商品には何か特徴があります。
一概に何回染めかで選んでも、効果が出始めるまでに2週間以上かかるものもありますし、利尻ヘアカラートリートメントのように1回で白髪の染まり具合を実感できるものもあります。
ヘアカラートリートメントとして選ぶなら、使い切りではなく、1本で実感するものを選ぶ必要があると思います。
「使い続けることで実感してきます」と言われても、白髪が気になってヘアカラートリートメントを選んでいるのに、1本使っても納得のいく仕上がりにならないと、ちょっと浮気もしたくなります。
待てないのです。
早く染まって欲しいのに、「使い続けて。。。」と言っても、2本目、3本目と購入しますので、染まっていないのに買い続けるのではコストパフォーマンス的にもよくありません。
多くの方が望んでいるコスパは、美容院で染めるよりも安くと思っているはずです。
使い切りだと市販の白髪染めとなり、単価的には数百円から千数百円となります。美容院だと安くても数千円します。
月に一度、この金額を考えていますので、それよりも安くおさまり、かつ、きちんと染まることが出来れば合格と言えるでしょう。
私は1本の利尻ヘアカラートリートメントを3ヶ月使いました。1本3150円ですので、ひと月に1000円程度で白髪染めとトリートメントをしたことになります。
かなりの合格点ですよ^^
***画像875 「初の利尻ヘアカラートリートメント染」***
ある程度の年齢になると、白髪との戦いは常につきまといます。
気になっている年齢時には常に染めていかなければなりませんが、頭皮のことも考え、年々衰えていく髪の毛のことも考えなければなりません。
いつかは元の黒髪に戻ってくれれば嬉しいのですが、老化現象は歯止めがかかることもありませんし、頭髪はどんどん白くなっていくばかりです。
自然派clubサスティの「利尻ヘアカラートリートメント」は、敏感肌で悩んだ女性が開発したものです。
実は私もかなりの敏感肌で、これまで使い切りの白髪染めを使って染めてきました。頭髪が被れたこともしょっちゅうです。
私が利尻ヘアカラートリートメントを選んだのは、それだけではありません。
歳と共に細くなっていく髪の毛と、染めることによって起こるダメージにも歯止めをかけたかったからです。
まだまだ40代。
これからも白髪と戦わなければなりませんので、見た目にも若く見られるように髪の毛の手入れも欠かせません。
今、3本目を使っていますが、これほどまでにコストパフォーマンスが良いヘアカラートリートメントには出会ったことがありません。
おかげで美容室に行く回数も減りました。
***画像898 「美容室に行かなくて2ヶ月の髪の状態です」***
利尻ヘアカラーを使ってみたいけれども値段が高くてちょっと…と思っているあなた!その判断は間違っています。市販の白髪染めが使い切りなのに対して利尻ヘアカラーは!?合計費用を比較してみます!
Copyright 利尻ヘアカラートリートメントは使い切り?コスパが気になるあなたへ! 2011